設備紹介

COMET L3D 8M
Apexは独Steinbichler社製3Dスキャナー「COMET L3D 8M」を導入致しました。
3Dスキャニングの応用範囲は広く、多くのお客様にご活用いただける「可能性」を持っています。

・測定から3DCADデータ作成を行うリバースエンジニアリング
・3Dスキャナと最新の3Dプリンタや従来の加工技術と組み合わせたモデル製作
・お客様のご都合に合わせた出張測定サービス
・製品保証面での検査測定

COMET L3Dは独自の新開発技術で、機械加工面、光沢のある金型、黒光沢樹脂部品においてもノイズの少ないスプレーレス測定を実現しています。

CAD設備
・CATIA V5 R23
・Creo Parametric 2.0
・NX 9
・SolidWorks
・CAD Doctor EX 5.0
・spGate
3Dオーサリング
・KANZI (Right Ware)
マシニング加工・
設備
3D CAM -7式-
・Hyper Mill -6式-
・Top Solid(TopCAM) -1式-

MC -8台-
・ROBO DRILL(ファナック) -6台- テーブルサイズ: 700 x 400 x 300
・NV5000α 1B/40(森精機) -1台- テーブルサイズ:1050 x 500 x 500
・DMU50 5軸制御MC (DMG森精機) -1台- テーブルサイズ:500 x 450 x 400
光造形設備
RM-6000
ワークサイズ:600 x 600 x 500
樹脂サイズ:HS-690

RM-6000II
ワークサイズ:600 x 600 x 500
樹脂サイズ:TSR-829(透明グレード)
3Dプリンター
(高速熱溶解積層機)
FORTUS 360 mc
ワークサイズ:406 x 355 x 406
樹脂サイズ:ABS樹脂

FORTUS 900 mc
ワークサイズ:914 x 609 x 914 樹脂サイズ:ABS樹脂

【試作に関するお問合せ】

試作に関するご相談やご質問など、こちらからお問い合わせください。

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